ジャスティンとソフィア

ソフィア・リッチー、ジャスティンと同じタトゥーを入れるも早くも破局

さて、今年5月、タトゥー大好きなジャスティンがニューヨークにあるセレブご用達のたタトゥースタジオで、小さな十字架タトゥーを彫っていたのですが、新恋人と噂されるモデルのソフィア・リッチーもジャスティンとお揃いのタトゥーを入れたと報じられています。 ジャスティンが入れた場所は左耳の下で、当時は「珍しくおしゃれなワンポイントタトゥー」と話題になりました。 米PerezHilton.comによると、ソフィアはファッションウィークのためにニューヨークに滞在中、ジャスティンが入れたジョン・ボーイのタトゥースタジオに向かい、ジャスティンが5月に入れた十字架のタトゥーとまったく同じものを左手の中指横に彫りました。 その様子はSnapchatで公開されており、横向きにポーズをとってタトゥーをお披露目しています

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ジャスティン・ビーバーさん、今度はロンドンに新居

22歳で年収90億円とも言われているジャスティン・ビーバーさんが、今度はイギリスのロンドンの新居にお引っ越しというニュースが飛び込んで参りました。 ジャスティンさんはつい最近、家賃900万円のロサンゼルスの豪邸に引っ越したばかりでしたが、今回のロンドンはその額を超える家賃1390万円。 気になるお家は1910年に建てられた築108年のお屋敷で、レンガ造りの見た目は古い造り。ですが中は2006年にリノベーションされ、まさに豪邸そのもの。 15部屋のベッドルーム、真っ白な寝室、イタリア製の大理石で造られたバスルーム、シアタールームや屋内・屋外プール、テニスコート、ワインセラー、などなど。 そもそもこの物件はかなりプライバシーが守れることからジャスティンの目に留まったといわれています。 最近では、

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ジャスティン・ビーバーが首を締められている写真がルネッサンス絵画だと話題に。

2015年11月に発売されたアルバム『Purpose』が、全米ビルボードチャート初登場1位を記録し、相変わらずの話題と人気ぶりを発揮しているジャスティン・ビーバーさん。 かつて、素行の悪さで何度か逮捕されたこともある彼ですが、今度はラッパーに首を締められている写真がネットで拡散され話題となっているます。 ところが、ラッパーとの確執うんぬんよりも、その写真が「ルネッサンス絵画みたい!」と話題になり、ネットユーザーたちに画像を加工してオモチャにされているようです。 ネットで話題となっている写真がこちら。 撮影されたのは、米テキサス州ヒューストンのナイトクラブです。 クラブで開催されていたパーティーに出席していたジャスティンが、近くにいたラッパー、ポスト・ マローンの頭を灰皿代わりに使ったところ、